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| Home > シャトーマルゴーの経営醸造責任者にPhilippe Bascaules氏が就任 【フランス】 2016年10月27日 2016年3月、Paul Pontallier(ポール=ポンタリエ)氏の死去以来、空席だったChâteau Margaux(シャトーマルゴー)の経営醸造責任者にPhilippe Bascaules(フィリップ=バスコール)氏が就任する。 バスコール氏は現在カリフォルニア・ナパのフランシスフォード・コッポラ氏が経営するInglenook(イングルヌック)の醸造責任者を務めているが、1990年からポンタリエ氏の元、21年間の長きにわたってシャトーマルゴーでワインを造り続けてきた。 バスコール氏にとってシャトーマルゴーはいわば母校で、シャトーマルゴーのオーナー・Corinne Mentzelopoulos女史もシャトーをバスコール氏に託すことに高い期待を表明している。 バスコール氏のシャトーマルゴーへの着任は2017年3月とされるが、バスコール氏は当面、Inglenookの醸造責任者も兼務する。
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